こんにちは。だんだん大阪も春の足音がしてますね。
大阪よりお見合いカウンセラーの私がお届けします。
春と言えば、ついこの間、私のところからまた一組大阪でカップル誕生となりました。
本当におめでたい話です。
で6月ごろ結婚式をされるそうですが、いざ結婚式となるとやることだらけで大変と報告を受けました。
そうですね。
私の友人も、カップリングパーティーとかお見合いパーティー参加してる頃の方がはるかに楽しかったとか冗談で言ってましたよ。
それでも衣装の話をしてるとき、一番花嫁さんが楽しそうだと言ってました。
ちなみに今回は意外と知らない和装についてです。
1:白無垢
やはり何と言っても日本の花嫁と言えば白無垢ではないでしょうか?
唐織りや刺繍柄など様々なタイプがある白無垢ですが、伝統的な角隠しや綿帽子を合わせることができるのはこのときだけです!
2:色うち掛け
色や柄のバリエーションも実は豊富な色うち掛け。
白無垢からのお色直しの場合はほんの5分で完了します!!
最近では赤だけでなく色といった色も人気です!
3:黒引き振袖
明治や大正時代の花嫁衣装として用いられてたのが、黒引き振袖です。
松竹梅などのおめでたい柄が多いのが特徴てきで、角隠しを合わせるのもいいですよね!
4:異素材の打ち掛け
軽くて透ける素材の打ち掛けは、とてもキュートでソフトな雰囲気をかもち出すことが出来ます!
長時間着用していても本当にラクです。
ドレスが主流になりつつあるなか、こういった和装はかえって注目度upでオススメです。
